[自分を守る方法] 苦手な人とは関わらない・とことん避ける

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久々にすごく苦手なタイプの人に出会いました。

・初対面なのに早速ダメ出し

・田舎のおじさん特有の上から目線

・自分がやっていることが正しいと思っている

・古い考え方のまま

仕事関係で急に会うことになった推定60代のおじさんです。

第一印象がこれだったものだから、もう完全に私にとってはアウトの人間・・・

「あー、こういう人とは仕事はおろか、プライベートでも絶対会いたくない」と思いましたね。

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自分を守るために私はがんばらない

社会に出ればほんとうに多種多様な人に出会いますよね。

だいたいの人は私にいい刺激を与えてくれたり、笑わせてくれたりと、ありがたい人たちばかりなのですが・・・

中には上記のような厄介な人もいます。

気持ちよく挨拶したかったのに、最初の一言がダメ出しってちょっとひどい。。。

せめてワンクッションおいていってくれればよかったのになあ、、、

いろいろ思うことはあったけれども、私はその場では適当に相槌を打ち、話は終了。

「あ、このおじさんとはもう話すことはないな〜」

そう確信して、今後お世話になることがないようにそこで線引きをしました。

こっちが何かやったところで相手は変わりません。

相手に期待をしても仕方がないからです。

自分の期待に応えられるのはおそらく自分だけ!

苦手な人と仲良くなろう、理解しよう、理解してもらおう!っていうのはほぼ無理だと私は思っています。

だからがんばりません。

合わない人とは合わないままでいいです。

人に疲れた時は、好きなもので忘れる

嫌なことがあったら、できるだけ早めに楽しいことをして忘れるようにします。

家で飲まなくなったコーヒー、外でたまに飲むととてもおいしい。

苦手なこと、苦手な人に立ち向かうパワーが足りない私は

これくらいの逃げる気持ちで生きていくのが楽みたいです。

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