かなり久しぶりのブログ更新となってしまいました😭
なんだか今年は気分の波があり、なんだか文章を書く気になれず。。。
何ヶ月も放置していたにもかかわらず、訪問いただいたみなさん、ありがとうございます。
7月からは朝時間を、もの書きの時間にするべく!、早起きに挑戦中です。

5時に目覚めることもあれば、6時のアラームで起きることも。5時を習慣づけたい。
7月は断捨離月間になりました
6月末に、夫婦でちょっと遠旅をして帰ってきたら、なぜか夫が「服を手放す」と宣言しました。
旅行の時、とっても着心地のいい服に出会ったのがきっかけのようで。
宣言してから実行に移すのが早い早い。たくさんあった服を「着る」「着ない」に分けました。
このできごとから、予定外ではありましたが、7月を断捨離の月にしました😀
夫の服
たまに1着くらい処分することはありましたが、こんなに大量に手放したのは久々です。
夫が今回処分しようと思った服の共通点は以下4点。
- 着心地がよくないもの
- あまりにも縮んでしまったもの
- 自分の好みではなくなったもの
- 色あせたもの


以前は、服がたくさんないと不安?だったようですが・・・今は変わったみたいです。
写真に載っている以外にも、ジャケットやシャツを思い切って処分することにしました。
処分といっても、ただ捨てるのはもったいないので、ウェスにしましたよ😀


メルカリやブックオフで売ることも一応考えたけど・・・
・二束三文にならないことがほとんど
・いらなくなったら売ればいいや!という軽い気持ちで買い物したくない
と思って、やめました。

服を買う時はしっかり見極めていいものだけを買いたいですね。
夫、今後買う服の基準を決める
記事のはじめに、「夫がお気に入りの服を見つけた」と話しましたが、その服の店は中川政七商店。
そこで出会ったパンツとシャツを試着してみたら、これがまた本当によかったらしくて。
一般的な服の倍以上はするものの、そのぶん質もいいし、着ていて気持ちよかったんだそうです。
予算面を考えて、旅行中にはパンツ1本だけ購入。大切に履いているみたいです。
夫が今回の買い物で気づいたことは以下の点。
・いいものは、やはりそれなりの値段がする → 納得して買う
・日本製はやっぱり質がいい
・中川政七商店の服のコンセプトが素敵だ
・これからはお気に入りの服を少しだけ持ちたい
もちろん、今持っている服も大切に着つつ、少しずつ質のいいものに変えていけたらなと思ってます。
私も夫の買い物を見て、ますますミニマルなファッションに磨きをかけたくなりました。

私の夏のクローゼットは、後日紹介予定です!
不要の文房具、どうする?

もうひとつの断捨離対象は文房具です。
我が家は文房具の数が少ないほうだと思うのですが、もっと減らしたい。
というのは、いろんなものを電子化しようとしているからです。
・紙に書いていたもの → ipadのノートアプリに移行中
・紙じゃなくてもいい書類 → スマホやipadでスキャンして電子化を進めている
・何かを直接書く時に必要な文豪具 → えんぴつ、黒ボールペン、油性の名前ペンのみでOK
こんなかんじで徐々に文房具のミニマル化が進行中なので、いらない文具が出てきました。
今年中にさよならしたいと思っているのは色鉛筆です。
なんでこれを持っていたのか思い出せないんですが、何本か家にありました。
手放すといっても、手放し方法が思いつかず、とにかく生活の中で使いまくってます!
メモをするとき、買い物リストを作る時など、あえて色鉛筆を使ってどんどん減らしますよ〜

また文具整理をする予定。ブログでも公開しようと思ってます。
断捨離はまだまだ続きます〜
自分の持ち物や書類、本、キッチン用品などあらためチェックしてみます。
北海道は7月とはいっても朝晩は涼しいし、日も長いので、断捨離に最適の月!だと勝手に思ってます(笑)
